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カナダ・ワーキングホリデー最新サポート状況(4月5日更新)

2017年度のワーキングホリデービザ申請状況についてお知らせします。
このレポートは、約2週間に一度更新されます。
最新情報は以下でご確認ください。
http://agent.jpcanada.com/manual/workingholiday.html

<最近の出来事>
・3月の抽選は一度もありませんでした。
  正確には、週に1人(2週間で2人)の当選が発表されていましたが、
  弊社の見解では、実際に当選した人はいないとにらんでいます。
・4月4日より、抽選が再開されました。
  昨日、約1ヶ月ぶりに抽選が行われました。ただし、
  当選確率が28%(54人中15人当選)でしたので、
  本日以降も、引き続き当選者が出ると見込んでいます。(後述のコラム参照)
・審査が大変早いです。4月4日当選者15人中10人は、申請と同じ日に結果が届きました。
・4月5日も、引き続き当選者が出ています。
  これは、4月4日に当選した人の数が多かったため、メールが送られて
  くるまでに1~3日ほどの日数を要しているものと思われます。

<初めての方へ:カナダワーキングホリデー申請概要>

ワーキングホリデーには、年度があり、それに対して定員枠があります。
2017年度の枠は6500人となっており、2016年10月末よりスタートしています。

カナダのワーキングホリデー申請は、以下の7ステップで進んでいきます。
(1)登録 ⇒ (2)抽選 ⇒ (3)当選 ⇒ (4)申請 ⇒ (5)審査 ⇒ (6)引換証取得 ⇒ (7)出発(ビザ取得)

※(6)が届くと「ビザが取れた」と表現されることが多いですが、それは
 正確には「ビザ引換証」です。カナダ入国時に正式なビザが発行されます。

抽選は不定期で行われています。2017年度の傾向としては、
1週間の間に複数回抽選が行われることもありますが、
2週間近く動きがないこともあります。

最近では、2月14日の抽選で全員が当選する一方で、
一転して、2月27日の抽選の当選者は1人(5%)でした。

また、過去には、抽選が長く行われなかったこともあります。
事実、2016年の事例を見ると、2ヶ月もの間、抽選が行わ
れないということもありました。

ですので、1年以内にワーキングホリデーでご出発予定の方は、
1日でも早くPoolへ登録することが重要となります。

また、2017年は審査が早く、また、厳しく審査されているのも大きな特徴です。
Jpcanada留学センターでは、(3)当選 ⇒ (4)申請 は、早ければ当選当日、遅くても当選から3営業日以内に申請を終わらせるようにしています。
その甲斐もあり、122人の当選者の中から、すでに121人の人に許可が降りています。平均の審査期間は、おおよそ1~3週間程度です。

<重要:審査の難易度>
ワーキングホリデーの審査は、毎年厳しくなってきています。
ですので、当選しても、その後に本申請がありますから、気を抜くことはできません。
ちなみに、昨年(2016年度)は、定員6500人に対して、8496人が当選しました。
しかし、最終的に許可が下りたのは6500人です。審査通過率は、76.5%です。
つまり、4人に1人は、せっかく当選したとしても、その後の書類提出で
落とされてしまっている計算となります。
2017年度の審査通過率は、昨年と同じく、約75%となっています。

つまり、昨年と同様に、4人に1人の割合でビザが取れていないようです。

<コラム:Poolからどのくらいの確率で当選するのか、予測可能なのか?>
Poolに登録された人から、どのくらいの確率で当選するのか、
実は、予測することが可能です。これは、カナダ政府のページに
「次回抽選で何%ほど当選させるのか?」を表示しているページがあります。
このページの評価は5段階となっています。(以下の通り)
Excellent = 80% - 99% chance
Very good = 60% - 79% chance
Fair = 40% - 59% chance
Low = 20% - 39% chance
Very low = 1% - 19% chance
先週まで、こちらの表示が「Very low」でしたが、先週末あたりから
「Very good」に変わりましたので、60% - 79%の確率で当選となる
計算です。弊社のサポート中の生徒で4月2日現在Poolへ登録していた人が
54人いましたので、そこから予測すると、今回の抽選では、32人~43人
くらい当選するはずです。(但し、確率なので、多少は前後するかもしれません)
また、多くの人が当選する場合は、1回の抽選の結果が届くのに
1~3日ほど日数を要するため、4月4日の抽選で当選したであろう
32人~43人のうち、まずは、15人分がその日の内に連絡がありました。
残りは、今日(4月5日)と明日くらいに別れて連絡が到着すると思われます。
このように、弊社では、数多くのワーキングホリデーの方の申請を
手がけておりますので、より正確な状況を皆様へお伝えすることが可能です。
お問い合わせやご相談は、以下のページよりお願いします。

●Jpcanada留学センター 無料ワーキングホリデービザ相談・学校相談はこちら
http://www.jpcanada.com/agent/inquiry.html

<カナダ政府発表数字:3月31日現在>
ワーキングホリデー定員:6500人
ワーキングホリデー残数:3818人

<政府全体>
  当選人数(Invitation発行数):3596人
  引換証発行人数(ビザ引換証取得):2682人
  審査通過率:75%(2682人÷3596人)

<JPCANADAサポートチーム実績:4月4日現在>
  当選人数(Invitation発行数):137人
  引換証発行人数(審査通過):132人
  審査通過率:96%(132人÷137人)※残る5人も数日で許可される予定

<グラフの説明:4月4日現在>
Jpcanada留学センターがサポートする生徒については、
社内のビザサポートチームが責任をもってビザ申請処理を行っています。
グラフは、弊社が今年ビザサポートを行っている生徒のビザ申請進捗状況です。
計194人のビザサポートを行い、内176人をPoolへ登録、
内137人が当選し、132人に許可証が届いています。
過去の実績で言うと、抽選で選ばれた方の許可証取得率は「100%」です。

カナダワーキングホリデーサポート状況(2017-04-05)

グラフの説明: ※クリックするとグラフが大きくなります。
青(申請準備中)→緑(Poolで当選待ち)→黄色(当選&ビザ申請)→赤(審査通過&ビザ取得)
と進んでいきます。赤い丸があるのは、抽選が行われた日です。
※これは弊社の独自統計ですので、丸がない日でも抽選が行われている可能性はあります。
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カナダ・ワーキングホリデー最新サポート状況(3月1日更新)

2017年度のワーキングホリデービザ申請状況についてお知らせします。
このレポートは、約2週間に一度更新されます。
最新情報は以下でご確認ください。
http://agent.jpcanada.com/manual/workingholiday.html

<最近の出来事>
・抽選ペースは2週間に一度です。(2/14、2/27)
・2/14の抽選では全員当選しました。
・一転して、2/27の当選確率は5%でした。
・【注意】急激に当選確率が悪くなっています。

<3月2日、3月4日追記>*****************
・3月6日の週と3月27日の週は、抽選を行わないという発表がありました。
【解説】他の週(今週、3/13の週、3/20の週)に抽選があるかどうか、という点についてコメントいたしますが、正直申し上げて、50%くらいの確率で、他の週も抽選が行われない可能性があります。これは、過去にも似たような状況を経験しているためです。もちろん、その他の週にきちんと抽選が行われる可能性もありますので、まだ、過度に悲観する必要はありません。
3月4日追記:2月27日の抽選を最後に、その後の抽選はありませんでした。3月は抽選無し(3/13の週、3/20の週も抽選が行われない)の可能性は80%程度と考えています。
**************************

<初めての方へ:カナダワーキングホリデー申請概要>

ワーキングホリデーには、年度があり、それに対して定員枠があります。
2017年度の枠は6500人となっており、2016年10月末よりスタートしています。

カナダのワーキングホリデー申請は、以下の7ステップで進んでいきます。
(1)登録 ⇒ (2)抽選 ⇒ (3)当選 ⇒ (4)申請 ⇒ (5)審査 ⇒ (6)引換証取得 ⇒ (7)出発(ビザ取得)

※(6)が届くと「ビザが取れた」と表現されることが多いですが、それは
 正確には「ビザ引換証」です。カナダ入国時に正式なビザが発行されます。

抽選は不定期で行われています。2017年度の傾向としては、
1週間の間に複数回抽選が行われることもありますが、
2週間近く動きがないこともあります。

最近では、2月14日の抽選で全員が当選する一方で、
一転して、2月27日の抽選の当選者は1人(5%)でした。

また、過去には、抽選が長く行われなかったこともあります。
事実、2016年の事例を見ると、2ヶ月もの間、抽選が行わ
れないということもありました。

ですので、1年以内にワーキングホリデーでご出発予定の方は、
1日でも早くPoolへ登録することが重要となります。

また、2017年は審査が早く、また、厳しく審査されているのも大きな特徴です。
Jpcanada留学センターでは、(3)当選 ⇒ (4)申請 は、早ければ当選当日、遅くても当選から3営業日以内に申請を終わらせるようにしています。
その甲斐もあり、122人の当選者の中から、すでに121人の人に許可が降りています。平均の審査期間は、おおよそ1~3週間程度です。

<重要:審査の難易度>
ワーキングホリデーの審査は、毎年厳しくなってきています。
ですので、当選しても、その後に本申請がありますから、気を抜くことはできません。
ちなみに、昨年(2016年度)は、定員6500人に対して、8496人が当選しました。
しかし、最終的に許可が下りたのは6500人です。審査通過率は、76.5%です。
つまり、4人に1人は、せっかく当選したとしても、その後の書類提出で
落とされてしまっている計算となります。
※2017年度の審査通過率は、昨年と同じく、約75%となっています。
 つまり、昨年と同様に、4人に1人の割合でビザが取れていないようです。

<コラム:もしも間違った申請をした場合はどうなるのか?>
もし、間違った申請をしてしまった場合、その申請はどうなるか?
実は、いきなり却下されないのです!
8~10週間ほど放置された上で、最終的に却下の連絡が来る形となります。
つまり、間違った(不完全)申請をすると、無駄に時間ばかりが過ぎてしまい、
不安な毎日を過ごすことになります。

ビザ審査は、年々厳しくなる傾向にあります。ビザ申請は、過去の申請実績豊富な
会社に任せるのが一番安心です。
弊社は、毎年約400人前後のWHビザ申請を行い、全員に無事にビザがおりています。

Jpcanada留学センター 無料ビザ相談・学校相談はこちら

<カナダ政府発表数字:3月1日現在>
ワーキングホリデー定員:6500人
ワーキングホリデー残数:3802人

<政府全体>
  当選人数(Invitation発行数):3584人
  引換証発行人数(ビザ引換証取得):2698人
  審査通過率:75%(2698人÷3584人)

<JPCANADAサポートチーム実績>
  当選人数(Invitation発行数):122人
  引換証発行人数(審査通過):121人
  審査通過率:99%(121人÷122人)※1人のみ(2月27日当選者)が審査中

<グラフの説明:3月1日現在>
Jpcanada留学センターがサポートする生徒については、
社内のビザサポートチームが責任をもってビザ申請処理を行っています。
グラフは、弊社が今年ビザサポートを行っている生徒のビザ申請進捗状況です。
計165人のビザサポートを行い、内143人をPoolへ登録、
内122人が当選し、121人に許可証が届いています。
過去の実績で言うと、抽選で選ばれた方の許可証取得率は「100%」です。

カナダワーキングホリデーサポート状況(2017-03-01)

グラフの説明: ※クリックするとグラフが大きくなります。
青(申請準備中)→緑(Poolで当選待ち)→黄色(当選&ビザ申請)→赤(審査通過&ビザ取得)
と進んでいきます。赤い丸があるのは、抽選が行われた日です。
※これは弊社の独自統計ですので、丸がない日でも抽選が行われている可能性はあります。

ビザ申請手続き ~Jpcanadaのサービスのご案内~

先日の在日カナダ大使館 査証部の閉鎖には、突然の大きな変化にたくさんのことが驚かれたことと思います。

ビザのことは、とても大切ですから、しっかりと申請手続きをしなければなりませんよね。
Jpcanada留学センターでは、豊富な経験を持つ6名のカウンセラーに加え、
政府公認の資格を持った、ビザのスペシャリストが2名! おりますので、
今回のような急なCIC移民法の変化にもすばやく対応しています!


例えば・・・こちら↓↓
visa1.jpg visa2.jpg


既にカナダにいらっしゃった方が、ビザを延長、あるいは変更して申請する場合にはオンライン申請が早くて便利なわけですが、その申請、もちろん英語で移民局のサイトを読み解かなければいけません。
そんなオンライン申請をスムーズに行えるように準備してあるのがこのファイルです。
ファイルを一枚一枚めくっていくと、CICサイトの画面と同じ画面が現れますので、手元の詳細を確かめながらより確実に、しかし簡単にビザ申請が行えるというわけです。


過去に多くの事例を扱い、様々な症例にも対応可能な豊富な経験があるのもJpcanada留学センター強みのひとつです!
これからも、みなさんのビザ申請がスムーズに確実に行えるよう、お手伝いしてまいりたいと思います!





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在日カナダ大使館 ビザ査証部門閉鎖のお知らせ

在日カナダ大使館情報:査証部閉鎖のお知らせ

ビザ申請に関するとても大きな発表がありました。
在日カナダ大使館の査証部門が4月30日をもって閉鎖、今後は、在フィリピンカナダ大使館での審査となります。
(条件を満たしている人は、オンラインでの申請も可能です。)

カナダ大使館サイトより
平成24年5月1日付にて在日カナダ大使館の査証部が閉鎖される事になり、新しい申請をこちらでは受け付ける事が一切出来なくなりました。

全ての査証・移民等業務は在フィリピン・カナダ大使館に移行します。



これにより、これまでとてもスピーディーだったビザの発行手続きに時間を要することが予想されます

■学生ビザ
→日本にいらっしゃり、これからカナダの学生ビザ(就学許可証)を申請する予定の方は、早め早めの準備をしましょう。

■ワーキングホリデービザ
また、ワーキングホリデーの申請に関しては、今までどおり日本のカナダ大使館宛てに書類を提出します。
提出書類内容も変わりません
提出後は日本でスクリーニングをし、合格した人のみマニラに転送され、許可証はマニラから発行されることになります。
このため、ワーキングホリデービザに関しても、手続きにこれまでより時間がかかることが予想されますので、時間に余裕を持って申請をするようにしてください!

詳しくはこちらもご覧ください。


ご不明な点があれば、気軽にJpcanadaへお問い合わせ下さい。
過去1000人以上のワーキングホリデーをお手伝いした
留学プロフェッショナル集団のJpcanadaが
あなたの申請を「無料」でしっかりお手伝いさせていただきます。
お問い合わせはこちら↓から。
 ■現在、カナダにお住まいの方
 ■日本、あるいはその他の地域にお住まいの方

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ワーキングホリデー 残り5000人 (2012年3月19日現在)

カナダ大使館情報
2012年のワーキングホリデーの定員は6500人ですが、
3月19日現在、残り5000人となったそうです。
Wh_20120404.jpg

色々な提出書類がありますが、一つ一つ丁寧に申請準備をしてくださいね。
書き方見本等詳細はJpcanadaのサイトをご覧ください。

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2012年WH要項 速報

015_embassy_of_canada.jpg
在日カナダ大使館情報:ワーキングホリデー要項 発表


在日カナダ大使館の
2011年ワーキングホリデープログラムのページが閉じられ、
あらたに
インターナショナル・エクスペリエンス・カナダ」として
ページが作られています。

定員は現在「0」、近日発表となっていますが、
現在わかっていることは以下の通りです。

参加資格
1.日本の国籍を有する
2.年齢が、申請書受理時点で、18歳以上30歳以下である (出発時の年齢ではありません)
3.以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない *
4.最低2,500カナダドル相当の資金を有している (およそ20万円)
5.滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
6.150カナダドル相当のプログラム参加費の支払いができること
7.カナダ国内で仕事がまだ内定していないこと


また、入院および帰国費用までをカバーした旅行・医療保険に入るよう記載があります(申請時に保険証券を添える必要はありません)


さらに、提出する書類がひとつ増えました。
●1.IECワーキングホリデー・プログラム申請・申告書
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/assets/pdfs/iec-eic/IEC_Application_Form_Japan__EN_30_09_2011.pdf

書類の見本など完成し次第UPしますね!

また、更なる詳細は、こちら弊社サイトhttp://agent.jpcanada.com/manual/workingholiday.html
にてご案内しています。ご確認ください。





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[ワーホリビザ] ブログ村キーワード

在日カナダ大使館情報:ワーホリ申し込み状況→定員の75%に達する

2011年ワーホリ申請者が、定員の75%に達成したと大使館から発表がありました。
見つけにくい場所にありますが、以下のリンク先の右上のほうにあります。


カナダ大使館サイトより
申請書申し込み状況:定員枠の約75%2012年1月、2月に出発を考えている方は、今年中に申請を始めることをお勧めします



ワーキングホリデーの許可申請は受け取りの日から1年間有効。
年度をまたぐことも可能で、
2011年12月に受け取った場合は、2012年12月間出に入国すればいいので、
1月・2月など年が明けてすぐの方は、
新しい募集要項が発表されてからあわてて準備するよりも今先に申請をしてしまってください。

ご参考までに以前は秋に新年度の募集要項が発表されていましたが、昨年は年末ギリギリの発表でした

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在日カナダ大使館情報:①WH定員65%埋まる ②就学許可証・WH金額訂正(日本円)改定

在日カナダ大使館からのお知らせです。
2つあります。

①2011年度のワーキングホリデーは、現在定員(6500人)の65%に達しています。

大使館からの案内によれば、
「2012年1月、2月に出発を考えている方は、今年中に申請を始めることをお勧めします」とのことです。

ちょっと見つけづらいですが、こちらのページの右側、グレーの部分に書いてあります。
クリップボード01



②就学許可証(学生ビザ)の申請料金(日本円)改定

2011年9月19日まで¥10,250ですが、
  ↓
  ↓ 
2011年9月19日から¥10,000 に変わります。

これから申請する人は、料金を間違えないようお気をつけください。
ワーホリは今のところ料金変更のアナウンスはありませんが、今後ある可能性もあるので、
申請料金を払う前に、必ず大使館のサイトを確認してください。



9/20追記
③ワーキングホリデーのプログラム参加費用も変わりました。

大使館サイトよりプログラム参加費は現在12,000円です(2011年9月19日付現在)。
この金額はプログラム参加費 C$150 を大使館レートで日本円に換算したものです。




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在日カナダ大使館情報:ワーホリ許可通知メールで 受け取れるようになりました

ワーキングホリデービザの許可通知は、昨年11月より郵送による連絡のみ、となっていましたが、
メールでの連絡が再開されました。


カナダ大使館サイトより
2.申請が許可された場合は、Client-update-mise-a-jour@cic.gc.ca から、申請書に記入したあなたのEメールアドレスに許可の手紙が添付書類で送信されます。送信されたメールを確実に受け取るため、予めこの送信元のアドレスをアドレス帳に登録しておいてください。また、時々メールがジャンクメールに入っていないか確かめてください。もし何らかの理由でメールを完全に受け取れなかった場合や、通常の手続き期間を経過しても、受け取っていないことが確実な場合は広報部ににご連絡ください。

メールで許可の手紙が送信された場合は、追って補足の手紙が査証部より郵送されます。ここには入国時の注意事項が記載されています。入国の際は、パスポート、メールで受け取った許可の手紙、そして郵送された補足の手紙の3つを提示してください。

申請書にメールアドレスを記入されなかった場合は、許可証発給の通知書が査証部より郵送されます。追加の補足手紙の郵送はありません。入国の際は、パスポートとその許可証発給の通知書の2つを提示してください。



メールでの結果受け取りを希望なさる方は、申請書に、ご自身のメールアドレスを記載しておいてください。
また、メールで受け取る場合、添付ファイル付きのメールを受信することになります。
上記カナダ大使館の注意書きにありますよう、カナダ大使館のメールアドレスを事前に登録しておき、迷惑メールなどに分類されないよう、気をつけてください!

ご不明な点があれば、気軽にJpcanadaへお問い合わせ下さい。
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カナダポストのストによるビザ申請の影響

CICカナダ移民局情報:カナダポストのストによるビザ申請の影響について

6月2日から始まったカナダポストのストによる影響が出ています。

●カナダ国内から
学生ビザ、就労ビザ、オフキャンパス就労証、ポストグラデゥエート就労証の申請、またはビジター延長の場合
⇒オンライン申請を強くお勧めします

●スト中にステイタス喪失する場合
⇒ステイタスが無効になる前にCICに滞在延長申請書が届けば、
結果がでるまではたとえ期限が切れていたとしても合法的にカナダに残ることができます。
学生から学生、就労から就労の延長については、もとの許可証の制限を継続して守り、申請中に
カナダ国外に出ないことが条件で、インプライドステイタスとして引続き就学・就労が可能です。

●ステイタスを失った場合
⇒失った日から90日以内であればカナダ国内からリストレーションの
申請をし、決定が下るまではカナダに留まることはが可能です。
但し、この間は就学、就労をすることはできません。


詳しくは、カナダ移民局サイトおよび、こちらもご覧ください。


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在日カナダ大使館情報:学生ビザ申請もバーコード入りのみ受付

つい先日のブログで、ワーキングホリデービザの申請用紙は、最新のバーコード入りのもののみの受付になりました、とお伝えしました。

同じく6月1日より、
日本のカナダ大使館への学生ビザ(就学許可証)申請でも、
ワーキングホリデーと同様に
バーコード出力した申請書の提出が義務付けられています。
古いタイプのものや、バーコードページがない書類は受け付けてもらえませんので、これから申請をなさる方はご注意ください。


カナダ大使館サイトより
2011年6月1日より、CIC が受け付ける就学許可証の申請書、及び就労許可証の申請書の書式は、コンピューターで記入された「カナダ国外用就学許可証の申請書」[IMM 1294]、及び 「カナダ国外用就労許可証の申請書」[IMM 1295] のみになりますこれ以外の旧書式の就学許可証、並びに就労許可証の申請書はすべて申請者に返送されます。ただし、2011年6月1日より前に旧申請書式で申請された場合は、そのまま申請が継続されます。



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在日カナダ大使館情報:ワーキングホリデーバーコード入り申請用紙のみ受理可

今年の4月に、申請用紙の変更をお伝えしたワーキングホリデーですが、
これまでは、移行過渡期とあって、古いタイプの申請用紙等も受け付けているケースがあったようです。

しかし、
2011年6月1日からは、
バーコード入りの申請用紙のみの受付となります

手書きの者や、バーコードが発行されていないものは、受理されませんのでお気をつけください。

※バーコードとは
 申請用紙4枚全てに記入が終わったあとValidateボタンを押すと、
 新たに個別のバーコードが加わった5ページ目が現れます。
 バーコード発行後5枚全てをプリントアウトし、他の書類と一緒に提出します。

大使館サイトより
1.2011年6月1日より、コンピューター上で必要事項を入力し、バーコードが表示されている申請書のみ有効になります。手書きで記入したり、バーコード表示の無いものは受けつけられませんのでご注意ください。



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在日カナダ大使館情報:学生ビザ申請用紙変更のお知らせ

シアトルへの学生ビザ申請変更、つい先日のワーキングホリデービザ申請変更に続き、
日本のカナダ大使館に学生ビザを申請する方も、書式と方法が変わりました。

先に変更になったビザ同様、手書きではなく、パソコン入力方式になりました。
また、提出する書類の種類も変わっています
これから申請をする方は、お気をつけください。

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在日カナダ大使館情報:ワーキングホリデー申請用紙変更のお知らせ

ワーキングホリデーの申請用紙に大幅な変更がありました。
用紙そのものが変わり、記入項目が増えました。
また、記入方法も変わり、
(1)パソコン上でフォームに直接入力をする
(2)一番下の「Validate(確認)」を押して、バーコードを発行する
(3)バーコード入りの完成した申請書をプリントアウトする
(4)印刷したものを他の書類と一緒に郵送する
という手順です。
すなわち、手書きができなくなりました

これから申請なさる方、ご注意ください。

カナダ大使館サイトより
申請書(開くのに時間がかかります)
申請書の書き方の注意
その他の提出書類

その他、弊社サイトでも、詳しいご案内を用意しておりますのでご活用ください。



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在日カナダ大使館情報:ワーホリ手続きに時間がかかっているようです

ワーキングホリデーのビザ申請手続きについてのお知らせです。

最終結果が出るまでに2~3ヶ月かかっています。

これまで、大使館サイトには「最終結果の通知は、許可であれ、不許可であれ、通常申請をしてから4~6週間の間に郵送されます」と記載があり、
実際その期間以内に連絡が来ていたのですが、近頃、結果が出るまでに、もう少し時間がかかっているようです。
一部ページには、4~6週間という記述が残っていますが、Q&Aのページは、「2~3ヶ月」かかる、という記載に変更されました。

◆既に申請をなさった皆さん
「書類到着を知らせるハガキ」はお手元に届いていますか?
そのハガキが届けば、その後、何も結果が来ないということはありません。
到着日から2~3か月は、待ってみましょう。
それでも、何の通達がない場合は、大使館に問い合わせをしてみてください。

◆これから申請なさる皆さん
ご出発日までは2~3か月以上の余裕を持って、申請をしましょう。


カナダ大使館サイトより
Q:申請書類を送りましたが、結果はいつ届くのですか?
A:最終結果の通知は、許可であれ、不許可であれ、通常申請をしてから2~3ヶ月の間に郵送またはEメールで送付されます。(以下略)




ご不明な点があれば、気軽にJpcanadaへお問い合わせ下さい。
過去1000人以上のワーキングホリデーをお手伝いした
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【速報】シアトルの日帰りビザ申請が出来なくなりました

これまで、カナダにいる方のビザ切り替えで使われていた
シアトルでの「日帰り」ビザ申請が、本日3月8日より出来なくなりました

 【今後シアトルへ行ってビザ申請する場合】

 ●「観光ビザ」の申請・切り替え→処理時間1日(アメリカで待機)
 ●「学生ビザ」の申請・切り替え→処理時間5日~一週間(アメリカで待機)


 ※注意:処理中はパスポートを預けるため、カナダに戻れません

つまり、シアトルへ直接行ってビザ申請・切り替えをする場合は、
結果が出るまでアメリカで宿泊して結果を待つ必要があります。

なお、シアトルへ郵送で申請(パスポート原本も提出)という方法もあります。
この場合、処理時間に4週間ほどかかります。この間カナダ国外に出る事が出来ません

Jpcanadaでは、弊社を利用して学校を申し込んでいただいた方がビザ申請を必要とする場合、
手続きのお手伝いをさせていただいています。
シアトルへのビザ申請は、慎重に対応する必要がありますので、
「安心して」学校とビザの手続きをされたい場合は、これまで圧倒的なビザ処理数を誇ってきた
Jpcanada留学センターまで気軽にお問合せ下さい。

お問合せ⇒http://agent.jpcanada.com/inquiry/




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毎月東京で説明会を開催中。詳しくはここをクリック。

カナダ大使館情報:学生ビザ申請フォームが変わりました

カナダ大使館情報です。

カナダ国外から(日本、あるいはアメリカなど)学生ビザを申請するための申し込み用紙が変わりました。
これから申請なさる方は、新しいフォームを印刷してお使いください。

●申請書(IMM1294E)
http://www.cic.gc.ca/english/pdf/kits/forms/IMM1294E.PDF

●申請ガイド(日本からお申し込みになる方用)
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/assets/pdfs/s2010_11j.pdf

どちらもPDFファイルです。


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在日カナダ大使館:窓口業務お休みのお知らせ

在日カナダ大使館情報です。

2010年12月10日(金)はビザ査証部の業務がお休みだそうです。
窓口での申請書類提出をご計画の方は、お気をつけくださいね。

カナダ大使館サイトより
お知らせ:12月10日(金)は査証部の窓口業務を休業致します。


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在日カナダ大使館情報:許可通知受取は【郵送】のみ

カナダ大使館サイトでの発表です。

ワーホリ・学生ビザ等の許可証の受取通知が、現在【郵送】のみ だそうです。
理由、またいつまで続くのかは不明ですが、E-mailでの通知受取ができませんので、返信用の封筒を申請書類と一緒に提出するのを忘れないようにお気をつけくださいね。

カナダ大使館サイトより
2.都合により、しばらくの間Eメールによる許可証発給の通知配信ができません。
すでに申請済みの方には、郵便で審査結果を送付いたしますが、
これから申請をされる方は、郵送での通知配信のみとなりますので
必ず90円切手を添付した返信用封筒を同封の上、申請書を提出してください。



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在日カナダ大使館情報:ワーホリ2011年プログラム発表再延期

在日カナダ大使館情報です。

2011年のワーキングホリデービザ要項は11月末発表の予定でしたが、
さらに期限が延期され、12月末発表になるとのことです。

カナダ大使館サイトより
1.ワーキングホリデープログラムの募集要項は
 2010年12月末に更新される予定です。
 現在のプログラムでは、許可証発給の通知書が発行された日から
 1年以内にカナダへの渡航が可能ですので、
 本日より1年以内に渡航予定の方は、
 その更新を待たずに申請書を提出して下さい。


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在日カナダ大使館情報:2011年WHプログラム発表延期

在日カナダ大使館情報です。

カナダ大使館のサイトで2011年のワーキングホリデーの募集要項は10月に発表予定でしたが、
●11月下旬発表
●定員減の可能性がある という発表がありました。

カナダ大使館サイトより
お知らせ

1.2011年度のプログラム詳細は11月下旬に発表予定ですが、定員が少なくなる可能性もあります。

2.2010年度より許可証発給の通知書が、発行日より1年間有効になりましたので、
2011年渡航予定の方も年内に申請できます。
特に2011年初頭にカナダ入国をお考えの方は、年内に申請することをお勧めします。


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在日カナダ大使館情報:学生ビザ申請料日本円変更

在日カナダ大使館情報です。

為替の変動に伴って、在日カナダ大使館へ日本円で申請する際の料金が変更になります。

2010年9月13日以降、査証部で受理する申請書に適用
旧 $125.00 又は ¥11,750
新 $125.00 又は ¥10,250

となります。少しオトクになりますね^^

カナダ大使館サイトより
B) 就学許可証
= $125.00 又は ¥10,250


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在日カナダ大使館情報:ビザ申請料(日本円)変更

在日カナダ大使館情報です。
為替の変動に伴って、ビザ申請料(日本円)が変わります。

●ワーキングホリデービザ
現行   12300円
4/26~  14000円

●学生ビザ
現行  10250円
4/26~ 11750円

これからお手続きをする方は、お気をつけくださいね。

カナダ大使館サイトより
1.大使館レートの変更により、プログラム参加費(C$150)の換算額が変わります。
お振り込みの前に大使館ウェブサイトをご確認ください。
2009年10月1日現在、プログラム参加費(PPF)は、12,300円です。
尚、2010年4月26日より、プログラム参加費は14,000円に変わります。
2010年4月25日までは、今までどおり12,300円をお振込み下さい。
プログラム参加費の振込先は、ワーキングホリデー専用の口座です。
査証部の申請料金取り扱い口座とは異なりますのでご注意ください。


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